|
プロポーズ大作戦 第二話感想
プロポーズ大作戦第二話感想です。今回は前回に引き続きいきなり妖精とのやりとりからのスタートでしたね。今回妖精にあげたのはエビフライではなくてローストビーフでしたね。次は何でしょうね、まだ春巻きとか色々残ってましたし…笑というかこれからずっとこんな前ふりで続けていくんでしょうかね。ちょっとあと10回くらいも引っ張るのはちょっときついものがあるかな〜。途中でちょっとした展開がある事に期待笑。
今回「ハレルヤ〜〜チャンス!!」でとんだ先は学園祭の片付けの場面でしたね。ちょっと高校時代を思い出しました、お化け屋敷もクラスでした事あったし一人懐かしんでました。それにしてもまさかコーヒー牛乳で礼が怒るわけはないと思ってましたけどやっぱりそれが原因ではなかったでしたね。この日はタイミングよく健の誕生日!!不機嫌だった理由は健の誕生日プレゼントでしたね。でも礼の暗号難しすぎます…あれはなかなか気づくものじゃないですよ。CDは一様見たとしても図書室の書籍番号まで分かるのは厳しいと思います…笑。健おそるべし!! 今回の放送を見て一番思ったのは
「思いは相手に伝えて初めて意味をなすもの、伝わらないと何の意味もない」
という事ですね。私も相手に伝わってないこととかあったんでしょうね〜。そこがちょっと気になりました。本当に相手にちゃんと気持ちを伝える事って普通にしてても難しいですし…話ちょっとそれましたけど、二人ともちょっと回りくどくてあれじゃ伝わるものまで伝わらなくなっちゃいますよね…健も告白伝わらなかったですし、礼のプレゼントも1度は伝わってなかったですしね。でもちょっと健の告白は頑張ったと思いますけどね…なかなかいい感じの告白だったと思います。青春!!って感じでしたし。
そして健の肝心の告白を消したのがよりによって多田さんだったとは、さすがドラマ!まあこうならないとすぐハッピーエンドでおわっちゃいますけど…。次回は進展してほしいです。次回は多田先生のお別れの場面ですか、予告みてたら結構大波乱がありそうな感じでしたね。本当に次回が楽しみです。
|